高速リスニング
140億個の神経細胞のうち3%しか使ってません
普通2〜2.2倍ほどの音声しか聴き取ることができません
音声の3・4倍になれば明快な言語として理解できないでしょう
しかし何度も早い速度で音声を聞いている内に徐々に
聞き取れるようになります
これは高速で音声を聴くことで 「ウエルニッケ中枢」 内の神経細胞
が互いを結び合う樹状突起 (ニュ−ロ) を伸ばしてネットワークを緊密
にし、音声を聞き取って言語として理解する能力を高めたからです
この状態になって初めて神経細胞は3%+@の働きをするようになるのです
つまり「頭の回転が速い」「頭が良い」と言われる人になるわけです


読書
色んな知識と知恵  愛  人生の指針にもなります

小学4年生の母親です。

息子は何をするにも無気力でボヤ-としております
ゲーム・漫画すら直ぐに飽きてしまい最後迄続けれません
精神的な病気かなと悩んで心配してました
そんな折文化放送で知り高速リスニングの通塾を決めました
週に2回30分ほどかけて送迎するのも正直嫌でしたが
息子の為と思い頑張りました
最初は机に向かってもつまらなそうにしておりましたが
3ヶ月目くらいから明らかに言動が変わってきました
食事の席でも話しが増えて覇気が感じられる様になりました
しかも、外で遊ぶ事がなかった息子が友達と遊びに行く様に
なりました
これも本を読み力があがり、話も上手に組み立てれる様になり
友達とのコミュニケーションを取れる様になったみたいです

娘は小学6年生で中学受験をひかえてます
幼稚園の頃から英語教育に力を入れてきましたが
成績が悪く無口で明るさがありません
そんな時に文化放送で知り高速リスニングの通塾を決めました
日本語で書いてある問題も早く読む事と問題の意味を理解する能力
日本語能力、速読能力等の力のトレーニングにより
国語、理科社会、数学等の成績もあがり
友達とのコミュニケ-ションもできるようになり
精神面も豊かになり明るく元気な子どもになりました
やはり脳力(頭の良い子)は皆さん明るいですよね